2010年11月26日 (金)

今年度の文部科学省の補正予算:英語をはじめとした先導的デジタル教材の研究開発

昨日(11月25日)平成22年度の補正予算(経済対策:5.1兆円)が国会で承認されましたが、
文部科学省の補正予算案は、文部科学省のホームページ:平成22年度補正予算(第1 号)案の概要に掲載されています。

1.雇用・人材育成
2.新成長戦略の推進・加速
3.育て、医療・介護・福祉等の強化による安心の確保
4.地域活性化、社会資本整備、中小企業対策等
文部科学省関係 計 1,867 億円です。

その中で「教育の情報化」関連として注目されるのは、「新成長戦略の推進・加速」の
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○英語をはじめとした先導的デジタル教材の研究開発 2億円
21世紀を生きる子どもたちに求められる力をはぐくむ教育を実現するため、デジタル
教材の活用を促進する先導的な研究開発を行う(外国語、国語、算数)
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です。

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2010年11月21日 (日)

「デジタル教材探偵団」発足!

本日、このブログ「JEIBA分室」を「デジタル教材探偵団」に改変しました。もともとのJEIBAは‘日本電子情報ボード協議会’の略でしたが、こじつけで‘Japan Educatioanl Information Book Association’(??)としました。

昔、勉強会「そよ風の会」というのをやっていた時、「商談探偵団」という組織横断的な総合商談支援センターを運用していました。
今回は「商談探偵団」をさらに捩って、教科書や教材がデジタル化される将来に向けて、先生や親や児童・生徒が「教えたり」「学んだり」するために、適切なデジタル教材を探し出すお仕事として「デジタル教材探偵団」という名前の組織とブログを作りました。
‘探偵団’なので、探偵も募集しています。ご連絡ください。(メールアドレス付きでコメントをください)
最初は無給ですが、ビジネス化して将来は・・・。

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2007年1月26日 (金)

清水康敬先生の「電子黒板で授業が変わる」の本、出版記念パーティ

Simizu82今日は内田洋行潮見オフィスで、清水康敬先生の執筆・編集による「電子黒板で授業が変わる」という本の出版記念イベントがありました。
超多忙の中、全編執筆&編集された清水先生の情熱とご努力には頭がさがります。そして、18名の事例執筆者のみなさんと電子情報ボードのスペックなどをまとめられた各メーカーの方の総力も結集されているわけですから、とても感慨深いものがあります。
この本は、CEC時代に’e-黒板研究会’(委員長が清水先生)を実施した2年間と、2年前の3月のCEC成果発表会のe-黒板分科会終了後に清水先生から、「電子情報ボードのさらなる普及に向けて本(市販本)を書きたい」と言われてから昨年10月の出版まで、ほぼ1年半かかったわけです。私にとっても、いわば4年間の集大成と言えます。

Simizu24Simizu27今日は、CECの’e-黒板研究会’を引き継いだ形のJAPET第4プロジェクトが主催という形で開催されました。約50名の方が集まってくださいました。ありがとうございました。
第1部は、
Simizu02Simizu13_1(1)本日、東京国際交流館で開催された「文部科学省委託事業成果発表フォーラム「ICTを活用した教育効果の検証結果の報告」の要約

(2)「教育の情報化に関する最近の動き」と題した清水先生のミニ講演です。

Simizu92冒頭に、清水先生から直筆サイン入りの本「電子黒板で授業が変わる」が参加者全員に、直々に手渡されました。

来年度の文部科学省予算の解説もしてくださいました。
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Simizu10「学校教育情報化推進総合プラン」
◆先導的教育情報化推進プログラム:536百万円
 ICT教育の実施の支援
 学校の先進的なICT環境の整備の支援
 教員のICT指導力の向上の支援
 校務の情報化の支援
◆教育の情報化促進のための調査研究事業:47百万円
◆ICT人材育成プロジェクト:51百万円
◆情報モラル教育のための調査研究:37百万円
◇教育情報化対策(地方財政処置):1500億円
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が目玉だそうです。特に「先導的教育情報化推進プログラム」(536百万円)は、「14テーマで3年間の継続プロジェクト。1つのテーマで10校程度を含むプロジェクトが望ましい」ともおっしゃっていました。

Simizu29Simizu58第2部は、出版を祝う立食形式のパーティです。
JAPET会長の坂元昂先生からのお祝いの言葉もあり、和やかに進行していきました。
CECの’e-黒板研究会’で委員をされていた岡山の平松校長もご挨拶されました。
いずれも日本の「教育の情報化」を推進されている方ばかりです。
私も懐かしい人々にたくさんお会いすることができました。

本の実践事例執筆をされた先生方も多く参加されました。
鐘淵中学校の市倉茂雄先生や群馬の上原永護先生、葛飾の神田哲雄先生、そしてつくば市の毛利靖先生です。
Simizu40横浜の佐藤幸江先生は急に参加できなくなったということで、清水先生に花束を送ってくださいました。内田洋行の女性が代わりに花束贈呈をされました。その花束には佐藤先生のメッセージがしたためられていました。

「素敵な本に仕上がり、おめでとうございます」とありました。
simizu50 

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2006年9月27日 (水)

【本紹介】「電子黒板で授業が変わる」(プレアナウンス)

電子黒板の実践事例の提供や製品情報の提供など、みなさんのご協力により昨年から準備を進めてきました下記の市販本がいよいよ発売となります。
【10月下旬刊行予定(10月27日のJAET全国大会には間に合わせるそうです)】
ご期待ください。

購入にあたっては高陵社のホームページをご覧ください。

「電子黒板で授業が変わる」
ー電子黒板の活用による授業改善と学力向上ー
メディア教育開発センター理事長 清水 康敬 編著

発行 高陵社
菊判 並製 240ページ(定価:1575円)

・電子黒板とは何か? どんなことができるのか?
・電子黒板の活用が授業改善にとっていかに効果的か?
・イギリス、アメリカ及び国内での豊富な電子黒板活用事例を紹介
・電子黒板の導入に成功したイギリスの事例を紹介しながら、その効果と学力向上の可能性を探る

目次
1 電子黒板とは
2 電子黒板による授業
 ・海外の学校の事例
 ・国内の学校の事例(17例)
3 電子黒板の機能と特徴
 ・電子黒板メーカー別製品紹介
4 電子黒板の導入例と利用の効果
 ・海外での導入事例
 ・国内での先進事例から
 ・導入を可能にする秘訣
5 今後の教育の情報化
 ・今後への期待とあり方
 ・教育の情報化に向けての国の施策

Hon0108(写真は、チラシです。本は、縦書きです。)

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2006年8月 1日 (火)

平成18年3月31日現在、電子黒板の導入台数は7,832台

文部科学省は、平成18年3月31日現在で行った「学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果」を発表した。
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/07/06072407.htm

(1)教育用コンピュータ1台当たりの児童生徒数
 7.7人/台(前年度8.1人/台)
(2)普通教室のLAN整備率
 全体で50.6パーセント(昨年度44.3パーセント)
(3)コンピュータを使って教科指導等できる教員数
 876,715人中673,466人で 76.8%
e-Japan計画の最終年度(最終結果)である。いずれも当初の目標を達成できなかった。

電子黒板に関しては、
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          電子黒板
小学校       4,132
中学校        2,055
高等学校      1,401
中等教育学校      2
特殊教育諸学校   242
合    計     7,832
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です。
詳細は、
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/18/07/06072407/001.xls
をご覧ください。

今年度からは、すでに「IT新改革戦略(u-Japan計画)」として2010年に向けた新たな目標に向けて走り出している。
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/kettei/060119honbun.pdf

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2006年7月18日 (火)

JAPET:提示用ICT機器とデジタル教科書の効果的な活用に関する調査研究

Japet001_2Japet009_1今日は四ツ谷の主婦会館で、JAPET(日本教育工学振興会)平成18年度ICT教育利用研究開発委員会があり、出席しました。

最初にJAPETの坂元会長のご挨拶とミニセミナー「英国・米国のICT活用教育施策」がありました。

Japet012_1Japet021_1その後、今年度スタートする今年は4つのプロジェクトがスタートします。それぞれのリーダから方針説明があり、
プロジェクトごとに分かれて進め方についての討議がありました。
(1)第1プロジェクト:ネットワークにおける教育コンテンツの流通に関する調査研究(リーダー:学研 栗山健氏)
(2)第2プロジェクト:教育用ソフトウェア・コンテンツ(リーダー:木村裕文氏)
(3)第3プロジェクト:教育用コンピュータ等に関する調査研究(リーダー:池田勝昭氏)
(4)第4プロジェクト:提示用ICT機器とデジタル教科書の効果的な活用に関する調査研究(リーダー:大輪彰一氏)

私は、第4プロジェクトに参加しました。このプロジェクトでは、電子黒板とデジタル教科書の普及がテーマです。次回は、8月8日にグループ会議が実施されます。

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2006年6月 1日 (木)

’New Education Expo 2006’の「e-黒板展示コナー」

Tft0804Tft0806今日は、東京ファッションタウンで開催している「New Education Expo 2006」に行って来ました。
お目当ては、企業展示の「e-黒板展示コナー」と清水康敬先生の講演「学力向上とICT」です。

Tft0819Tft0823Tft0818「e-黒板展示コナー」では、電子黒板のメーカーのみなさんにお会いすることができました。
内田洋行の畠田さん・池口さん、日本スマートテクノロジーズの針生さん・伊藤さん、パイオニアの岩脇さん・森田さんたちです。そして、もちろんJEIBA(日本電子情報ボード普及協議会)の大輪会長もいらっしゃっていました。

Tft0835Tft0843清水康敬先生の講演「学力向上とICT」では、昨年度の文部科学省委託調査の「ICTを活用した実証授業の実施と分析」が報告されました。
344の実証授業から得られた結論は、「ICT活用により児童生徒の学力が向上することを示している」ということでした。


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2005年12月 1日 (木)

先進IT活用教育シンポジウムin宮城

CEC5176財団法人コンピュータ教育開発センター(CEC)主催の「先進IT活用教育シンポジウムin宮城」が仙台市情報・産業プラザで開催されました。参加者は380名というアナウンスがありました。
e-黒板(電子情報ボード)関連を中心に報告します。

1.全体会 ご挨拶・事業説明

2.基調講演:「ポスト2005年のIT活用教育と子どもの学び」
CEC5169講師:聖心女子大学教授 永野和男氏
これからの学力として、「基礎的な知識・技術(知見の伝承)」「論理的な思考」「グローバルな視点」「コミュニケーション(人に伝える・人から学ぶ)」「情報の活用(情報をクリエートできる・道具を使いこなす)」「他人への配慮、自己への気づき」の6点を挙げられた。 (基調講演の概要は別記事で掲載

3.全体会 提案授業「普通教室の中でITを効果的に活用した教科の学習」
(1)気軽なIT活用で子どもたちに力をつける
(2)中学校社会科の授業でITの活用を加えた指導の報告

4.分科会 事例発表1
(1)新聞データベース活用
(2)宮城IT教育推進事業プロジェクト発表
 宮城県教育研修センターの成瀬啓主任指導主事がプロジェクト趣旨説明を行った。
CEC5188平成17年度「学力向上プロジェクト」の概要
《e-黒板活用 実践検証》
目的:普通教室での学力向上に資するIT活用授業の一つの形としてe-黒板を活用した実践検証を深めることと、
e-黒板を活用した事例を、みやぎIT教育ポータルサイトに蓄積し、IT活用の普及・啓発を図ることである。

宮城県IT活用実践コンクールの最優秀実践事例が表彰された
CEC5193◎小学校部門:角田市立角田小学校
◎中学校部門:塩竃市立玉川中学校
◎高等学校部門:宮城県石巻商業高等学校
◎特殊教育諸学校部門:宮城県立石巻養護学校
(3)確かな学力をはぐくむ交流学習の一試み
(4)課題研究におけるITを活用した異校種間連携
(5) ITを用いたコミュニケーション力の育成
(6)確かな学力を向上させる学校と家庭を結ぶネットワーク

5.分科会2
(1)数学的な見方や考え方を育むためのIT活用
(2)デジタルコンテンツを活用した授業実践
(3)伝え合う力を育むためのメディアの活用
(4)このIT活用が学力を伸ばす
(5)相手を思いやる心をはぐくむ情報教育
(6)小規模校における総合的な学習の時間のモデル開発
(7)聾学校間のインターネットを活用した共同実験による数学学習

6.分科会 ワークショック
(1)ワークショップ1
 「日本にふれよう」ものづくりを中心とした総合的な学習
(2)ワークショップ2
 ペイントソフトで手軽に表現力育成
(3) ワークショップ3
 携帯電話を活用した情報モラル授業作り
(4)ワークショップ4
 プレゼンテーションソフトで教材作成
(5)ワークショップ5
CEC5199「e-黒板で教材作成」
南三陸町立歌津中学校教諭三浦伸敏氏と石巻市立蛇田小学校教諭大西守氏が
「実践事例」の発表をし、「e-黒板とは」を解説した。
三浦教諭の説明:
◇e-黒板の特徴
 ・生徒の顔を見ながら、黒板の面でコンピュータを操作しながら、教師の目線で授業ができる。
 ・動画やアニメーションなどの「動き」を使って発表ができる
 ・教科書をスキャンして表示し、それに「書き込み」や「アンダーラインを引くこと」ができる
 ・画面を「保存」することができる。次の時間にその画面を呼び出すことができるので前の時間の「振り返り」が簡単にできる
大西教諭の説明:
◇e-黒板にできること
 ・画面で操作できる
 ・児童・生徒と顔を合わせて授業ができる
 ・アプリケーションの切り替えができる
 ・板書を保存し、いつでも再表示できる
 ・表現や処理の仕方を繰り返し提示できる
 ・拡大できる
その後、二人の先生が講師となってワークショップに参加した先生方に「e-黒板で教材作成」を指導した。
(6)ワークショップ6
 新聞データベース活用

7.全体会 パネルディスカッション
テーマ:「子どもの学びを豊かにするIT教育のあり方」
コーディネータ:宮城教育大学教授 鵜川義弘氏
パネリスト:宮城大学助手 田代久美氏、宮城県教育研修センター情報教育班 高橋琢哉氏 、宮城県小牛田農林高等学校校長 佐々木修規氏、仙台市立七北田中学校教諭 津谷泰公氏、仙台インターネット推進研究会運営委員長 男澤亨氏

8.併設)教育関係団体・企業展示
CEC5151CEC5216パイオニアが電子情報ボードの展示をしていた。光村図書ではデジタル教科書のデモを電子情報ボードを使って行っていた。

9.情報交換会
 発表者の先生方を中心に約70名が参加した。企業からの参加は少なかった。

10.その他
 来年3月3日(金)4日(土)に東京ファッションタウンで成果発表会開催。
 来年度のCEC主催地域シンポジウムは、和歌山県と高知県が予定されているというお知らせがあった。


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2005年11月23日 (水)

藤井弘之先生の英語(NHK教育TV「わくわく授業」より)

NHK教育TV「わくわく授業」で、電子黒板がさりげなく使われていたのをご存知ですか?

あの陰山英男校長のいらっしゃる尾道市立土堂小学校の「藤井弘之先生の英語」です。初回放送が平成17年8月14日で、タイトルは「自然に力がつく“音読パワー”」です。

Web上に藤井弘之先生のコメントがQ&Aの形で載っていましたので、その一部を引用させていただきます。
ーーーーーー
Q.今回の授業のために、どんな準備をしましたか?
A.電子黒板の活用です。
 それまでは,模造紙に英文を書いたものを黒板に貼って子ども達に提示していました。もちろんその方法でも良いのですが,よりスピード感を求めるのならば,電子黒板の圧倒的な勝利です。
 なぜスピード感が必要かですが,理由は2つです。
 1つ目は,スピード感は,集中を生むからです。丁寧にゆっくりとした学習もあってもいいですが,多少丁寧さは欠けたとしても,スピード感のある授業だってあっていいと思います。子ども達は,そのスピードに乗ってくるのです(もちろん,そうするための指導は必要ですが)。スピードに乗ろうとすれば,集中せざるを得ないのです。
 2つ目は,徹底反復のためです。当たり前の話ですが,徹底反復,つまり繰り返し学習を成立させるためには,何度も何度も同じ学習を提示する必要があります。そうなると,必然的にスピード感が生まれてくるのです。
ーーーーーー

日本でも電子黒板を使った授業がどんどん増え、「わくわく」するような素晴らしい授業がたくさん生まれていくことを望んでいます。

e-黒板研究会:関 幸一

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2005年11月19日 (土)

山田さん、原さん、上原先生、黒川さん:コメントありがとう!

山田さん、原さん、上原先生、黒川さん:
【NHK-TV「おはよう日本」の生中継】の記事に、コメントありがとうございました。

(1)山田さんに製作していただいた「e-黒板研究会」の成果物をご紹介します。
「e-黒板研究会」のホームページに掲載していますが、
平成16年度の成果報告CD-ROM
 「e-黒板とe-教科書で授業が変わる!」~平成16年度e-黒板研究会報告~

平成15年度の成果報告CD-ROM
  「電子情報ボードを活用した授業実践事例集」
です。
「e-黒板」とは何か、「e-黒板」の活用事例(ビデオクリップや報告書、関連の調査報告書、「e-黒板」で使える教材集等が収録されています。

(2)原さんが主宰する「IT活用教材標準化委員会」の成果物である「dbook」をご紹介します。
e教材作成ツール「dbook」で簡単に紙の教材をデジタル化して、スクリーンに大きく映し出すことができます。
上記の「平成16年度の成果報告CD-ROM」に「dbook」の試作が収録されています。
A-3-2 e-教材作成ツール(dbook)をご覧ください。ダウンロードもできます。

(3)上原先生の作られている「数学・情報教育などの教育に関する情報提供のページ」をご紹介します。
「MOW MOW MOW の部屋」です。
上原先生が作られた算数・数学の素晴らしい教材がたくさん収録されたページ「MOW MOW MOW 数学の部屋」へのリンクもあります。

(4)黒川さん(光村図書)の作られているデジタル教科書のページをご紹介します。
光村図書のホームページに「国語デジタル教科書」の小学校版中学校版が収録されています。

みなさん、ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いします!(関)

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