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2016年9月

2016年9月29日 (木)

公園の丸、三角、四角(*^_^*)

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◻︎

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2016年9月28日 (水)

能満時の石段に、いったい誰が?

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枯れ葉と小枝で、


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こんな芸術作品を作ったのでしょう(*^_^*)


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「花と蝶」

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そして、朝顔(*^_^*)

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2016年9月27日 (火)

第27回 凡展 at 東京交通会館に行って来ました

蔦谷 邦夫さんの作品を見て来ました。


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他にも、素晴らしい作品がたくさんありました(*^_^*)

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2016年9月26日 (月)

今日の囲碁教室

先生と1時間で4回も勝負した。


今日の戦績は?

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戦績は、2勝2敗。
まずまずの戦績です(*^_^*)

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今朝の散歩も、小杉御殿町

猫ちゃんと、

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カモと、

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彼岸花(*^_^*)

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2016年9月24日 (土)

今朝の散歩で見つけた、彼岸花と

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¥100ショップで買った、スミレ。

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そして、空を見上げていると突然、
UFOが現れた!

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私は、器用貧乏?

器用貧乏

1−1.何でもできるが故に、向上心がない

器用貧乏の人は、今までやったことのない初めてのことでも要領良くこなしてしまいます。何をやってもうまくいくのは周りからはとても羨ましがられます。
そんな人は、昔から何をやってもうまくいきました。その結果、「このままでいいや」と思ってしまい向上心を持つ必要性がなくなってしまします。
最初から何でもできる人こそ、器用貧乏の特徴といえるでしょう。

1−2.ハングリー精神がなく、努力が苦手

はじめから要領よくできる人は、昔から劣等感を感じる機会がなかなかありません。一方で、何かに突き抜けて活躍する人は圧倒的なハングリー精神を持っている人が多いといえます。
例えば、1浪して大学に入学した人は、ストレートで入学した人に比べて大学の成績が良いことが多くありませんか?これは、一度苦労している経験がハングリー精神に繋がっている例といえるでしょう。

いつもある程度の結果がでて苦労した経験がない人は、「このままでいいや」と思ってしまい努力を怠りがちです。しかし、努力をしなければ決して一流にはなれません。
努力しなくても人並み以上に結果がでてしまうのですから、努力ができないのは仕方ないことかもしれませんが、いつかきっと壁にぶつかってしまいます。

1−3.何に対しても興味が湧きやすく、多くのことを同時に行う

え、そんなことまでできるの・・・?器用貧乏の人は本当に何でもできます。水泳もできればピアノもそこそこ弾けて、それなのに学生時代はサッカー部。何でもできてしまう人、あなたの周りにいましたよね?あれもこれも手を出してそこそこできるようになる。これこそ器用貧乏の特徴です。

器用貧乏は、何でもすぐにできてしまう故に、いろいろなことに興味が湧きます。そのため、一度はじめたものを極める前に、次のことを同時にはじめてしまうのです。

1−4.誰にでも頼られやすい

器用貧乏は本当に幅広く何でもこなしてしまうので、誰にでも頼られやすい存在です。モテる人も多く、一度頼られだすとその感覚が心地よく抜け出せません。
何かに没頭するよりもまず、いろんなことに対応できる人になろうという行動が無意識のうちに出てくるのです。

1−5.やればできるという言い訳がある

本気でやれば、一流になれる。でも自分はたくさんのことをやりたいだけ。器用貧乏にありがちな特徴ですよね。確かに最初から何でもできてしまえば、1つの分野で本気を出せば一流になれそうなものです。

しかし、一流になるには努力を継続して行うことこそが重要なのです。「やればできる」という言い訳は、一見正しい意見に聞こえますが、ただの逃げ道とも捉えることができます。

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気になるニュース

3年前に福島で働いていた私としは、とても気になっています。


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昨日21日、福島第一原発で恐れていた事態が現実化してしまった。
台風16号の影響で地下水が上昇し、ついに地表にまであふれ出したのだ。
これは事故後初めての事態だ。現在、東京電力は認めていないが、放射性物質を含んだ汚染水が地表面を通って大量に海に流れ込んだ可能性もある。
 いったい福島原発の汚染水対策はどうなっているのか。実は、先月8月にも、やはり台風10号の影響で、汚染水対策のための「凍土遮水壁」(以下・凍土壁)の土中の温度が上昇し、凍土壁2カ所で溶けたような状態になり、汚染水の海への流出が懸念されていた。

「凍土壁」は汚染水流出防止のために原発周辺の土壌を凍らせ、地下水の海への流出を防ぐために設置されたものだが、同時にその手前でもポンプなどで地下水の汲み上げ作業が行われてきた。しかし、こうした汚染水対策が台風での猛烈な降雨には機能しないことが判明してしまった。 

 だが、このような事態は凍土壁の導入時点で確実に“想定”されたものだった。

“汚染水の最後の切り札”といわれる「凍土壁」だが、そもそも現在でも“完全に凍って”はいない。それは多くの専門家から指摘されたことであり、さらに言えば「凍土壁」じたい、安倍政権と東京電力による茶番劇ともいうべきものだ。

 周知のように、福島原発事故直後から放射性物質を含んだ汚染水は大きな問題となっていた。福島原発は1日1000トンといわれる地下水が山側から流れ込み、事故での核燃料デブリ冷却のための注水と津波が混じり、現在保管されている汚染水は78万トン(うち61万トンは多核種除去設備で処理済み)といわれる大量の高濃度汚染水がつくり出された。その後も1日300〜400トンもの放射能汚染水の増加が現在に至るまで続いていると見られている。

 しかし、汚染水対策は不可解な経緯を辿る。事故直後の2011年3月、汚染水対策の「中長期対策プロジェクト」のリーダーに起用された民主党の馬淵澄夫首相補佐官(当時)が中心になり、4つの遮水壁の工法が検討された。その結果、採用されたのがチェルノブイリでも実績のある「鉛直バリア方式」だった。これは鉱物が入った粘土を使って遮水壁をつくるもので、当時の菅直人首相の承認に加えアメリカ原子力規制委員会(NRC)の協力も取り付けていた。

 一方「凍土壁」は、4つの選択肢の中で真っ先に外された工法だった。その理由はいくつもあった。「凍土壁」はこれまでトンネル工事などで一時的に設置されてきたが、大規模かつ長期的には未だ経験も実用例もない事業だった。また、原発の地下水の水位を低下させるため逆に高濃度汚染水の流出のリスクがある。さらに地下水の流れが速い場所では凍らないし、荒い砂や岩などの隙間にはそもそも水がないため凍らない。加えて、その隙間から汚染水が漏れ出す可能性も高いなど、その効果を疑問視する理由が数多く存在したからだ。

 こうした経緯から「鉛直バリア方式」の導入が決定され、馬淵議員は同年6月14日に発表会見を行う予定となっていた。
 
 しかしその直前、東電側から横やりが入る。馬淵議員はその経緯を事故後2年半が経った2013年9月17日の日本経済新聞でこう暴露している。

「6月14日のプレス発表の前日、東電の武藤栄副社長が『(遮水壁の設置によって東電が)債務超過に追い込まれると市場が評価する可能性があるので、決定というのは待ってほしい』と当時の経産相に言いに行った」

「鉛直バリア方式」の遮水工事は新たに1000億円の費用負担が発生し債務超過となり、東電は破綻してしまう。そうなれば原発の冷却も、事故収束作業も、住民への損害賠償も不可能だ。──東電はこう主張して事実上政府を“恫喝”したのだ。

 これに対し民主党政権は屈したかたちとなり、「鉛直バリア方式」は立ち消えになってしまう。同時に遮水壁問題ものものも、その後2年もの間、事実上放置されていた。

 ところが、安倍政権となった2013年、汚染水問題が再びクローズアップされ、遮水壁問題が突如として動き出した。

 同年4月3日、経済産業省による「汚染水処理対策委員会」が設立され、それから2カ月もしない5月30日には、なぜか「凍土壁」が妥当だとの提言が取りまとめられる。さらに9月3日には政府基本方針として、凍土壁の建設を前提とする汚染水対策に関し「今後は、東京電力任せにするのではなく、国が前面に出て、必要な対策を実行します」(経済産業相HPより)との決定がなされたのだ。

 安倍政権が突如として汚染水対策に乗り出した。しかも2年前には実現不可能とされた「凍土壁」を復活させて。

 その理由のひとつが、東電の負担軽減という驚くべきものだった。すでに記したように「鉛直バリア方式」では1000億円を東電が負担することになるが、「凍土壁」の建築費は320億円で、関連予算を加えても470億円だ。しかも「凍土壁」ならその負担は東電ではなく「国費」、つまり税金が投入できるというカラクリが存在した。

 元経産官僚の古賀茂明氏は「週刊現代」(講談社)2014年9月6日号の連載コラムで、政府と経産省の思惑をこう指摘している。

「鉄とコンクリートの壁だと誰でもできる。しかし、巨大な凍土壁は研究開発的要素が大きくてリスクが高く、東電にやらせるのは酷だ。だから国の研究開発事業としてやるという理屈をつけた。それで税金投入が可能となった。本末転倒も甚だしい」

 つまり鉱物粘土の遮水壁である「鉛直バリア方式」は現在の技術でも十分対応できるため「開発研究費」としては計上できない。よって東電の負担になる。一方の「凍土壁」なら未だ経験も実用例もなく“成功するかわからない”「開発研究段階」にある。だから環境問題の政府研究予算という“税金”で計上できる。2011年に真っ先に排除、却下された“未知で困難な工法”との理由が、今度は巧妙に政府、東電に利用されたのだ。

 しかも「凍土壁」は原発企業のひとつである鹿島建設が提案し、短期間の入札で東電との共同事業として落札された。政府、東電、原発企業という原子力モンスターが原発事故さえ利用して廃炉・汚染水利権を握り、税金を貪るという実態も見え隠れするのだ。

 さらに、「凍土壁方式」の決定には、もうひとつ大きな理由が存在した。それがこの時期、安倍首相が推し進めていた2020年東京五輪招致だ。当時、五輪招致には福島原発事故、汚染水問題の収束を世界にアピールする必要があった。しかし福島原発は収束などしていない。地下貯水槽からの汚染水漏れ、ストロンチウムなど高濃度放射能汚染水の漏出、そして除去困難なトリチウムの海洋放出を経産省が示唆するなど、汚染水問題が大きな注目を浴びていた。

 だからこそ安倍首相は、国が主導できる「凍土壁方式」に飛びついた。汚染水の“切り札”と大々的にアピールすることで、その難局を乗り越えようとしたのだ。実際、IOC総会での最終プレゼン直前の9月3日には「凍土壁」に470億円の国費投入が発表され、9月7日のプレゼン本番で安部首相は「フクシマについてお案じの向きには私から保証をいたします。状況は統御(アンダーコントロール)されています」と世界に向けて発信する。

 安倍首相が「国際公約」を行い、しかも国費を投入する以上、「凍土壁」を是が非でも進める。それがたとえ“凍らなく”てもだ。

 しかし、こうした実態をマスコミは大きく伝えることはなかった。「汚染水はコントロールされている」と嘯く安倍首相に対し、汚染水が大量に流出している事実を突きつけることもしなかった。

 だが、実際には多くの専門家がその破綻を指摘するだけでなく、東電自身もそれをすでに認めている。

 今年7月19日に開かれた原子力規制委員会の有識者会議では東電側はこんな発言をしている。

「我々は凍土壁を作ることで流入量の抑制を目的にしています」「完全に閉合することは考えていない」

“抑制を目的”“完全に閉合しない”。つまり完全凍結による汚染水ブロックなど不可能だと認めたことになる。さらに原子力規制委員会も「原発敷地内に流れ込む地下水を遮断する効果が見られない」と指摘するなど「凍土壁」の破綻は誰の目から見ても明らかとなった。

 それでもなお、政府と東電に「凍土壁」プロジェクトを撤回する気配はない。

 名古屋大学名誉教授で地盤力学・地盤工学を専門とする浅岡顕氏は「世界」(岩波書店)16年3月号で現在の状況を「もはや理解できない」として、こんな指摘をしている。

「恒久的遮水壁には、完全な遮水性以外に、いつどのような地震や津波が来てもすべてを守り抜く、超長期に亘る堅牢性も求められている。しかし廃炉はともかく、このくらいの壁であるなら、現在の日本の土木技術で、すぐにでも現実可能のはずである」

 汚染水問題は決して解決不可能ではない。しかし現実は安倍政権と電力マフィアの私利私欲のために汚染水問題さえもが利用され、実効性のない「凍土壁」プロジェクトがいまも進んでいる。莫大な国費が投じられ、1日400トンもの汚染水が行き場もなく増え続けているにもかかわらずだ。

 そしてもうひとつ、福島原発廃炉に関してあまりにふざけた事態が進行しつつある。政府は原発の廃炉や事故賠償として、今後新たに生じる8兆円以上もの費用を国民に負担させる方針で調整に入ったのだ。

 実際、経済産業省では福島原発だけでなく電力9社が保有する原発の廃炉費用も、送電料、つまり電力利用者の負担とするための有識者会議を設置し、来年の国会に電気事業法改正案を提出する予定だ。この改正案が通れば標準家庭で毎月数10円から200円ほどの値上げとなり、しかもその後も費用が不足すれば、利用者の負担とし自由に上乗せ、徴収できるとの内容も含まれているという。

 加えて大手電力会社が持つ送電網の使用料として、再生エネルギーなどの新規電力会社に対しても同様に費用を上乗せすることも検討されている。電力会社が所有し責任をもっていたはずの原発で起こった事故の費用を、電力を使わざるを得ない全消費者、国民全体に付け回そうとしているのだ。

 誰が国益を損ね、国民の健康を軽視し、汚染水流出という国際的非難に当たる行為を放置し、さらに東京五輪の“障害”をつくり出しているのか、これでもう明らかだろう。

 現在の政府、電力会社に任せていたら、本当に日本は崩壊してしまうかもしれない。
(伊勢崎馨)


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2016年9月23日 (金)

今日、買って来た花は

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スミレ


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¥108

ささやかな、贅沢(*^_^*)

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2016年9月22日 (木)

今日は、お彼岸なので・・・

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彼岸花(*^_^*)

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2016年9月20日 (火)

上野に行って来ました(*^_^*)

① 東京芸術大学大学美術館(驚きの明治工芸)

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② 上野動物園(年間パスポートあり)

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上野動物園の正門

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パンダ


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フラミンゴ

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ペンギン

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ハシビロコウ


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メキシコ サラマンダー


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マレー ガビアル

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2016年9月19日 (月)

今日は「敬老の日」

皆さん、私を敬って下さいね!

私は今、数え歳で70歳(*^_^*)


全世代で見てみると、半分近い方が「老人は、70歳以上」と考えています。


ここで興味深いのが、20代から40代の半数以上が60歳以上が敬老の日と考えていて、逆に敬老の日の対象と考えられている60代以上の方は70歳以上が敬老の日対象と考えていることです。

世代によって老人と考える年代がばらばらで断定できませんが、アンケート結果から敬老の日は70歳以上が一つの目安になると考えられますね。

ちなみに、私は69歳です。
若い人からは、「老人」とみられているということですね!

そして来年からは、あきらかな「老人」の仲間入りですね〜

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作りました!

中身が見える貯金箱(*^_^*)

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いかがでしょうか?

今月は、次のお小遣いをもらうまでまだ1週間ありますが、
現在の残金は、¥13,444

そして、今後の出費予定は、

① 9月20日(火) 上野動物園
年間パスポートあり。交通費は往復で¥780。

② 9月25日(日) たまプラーザ囲碁クラブ 月例会参加費¥1,000

予定残金は、
¥13,444-¥780-¥1,000=¥11,664 (*^_^*)


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2016年9月18日 (日)

今日のたまプラーザ囲碁クラブ

8目置き碁の相手に完勝!

「関さん、強くなったね!」と、ほめられた(*^_^*)

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2016年9月15日 (木)

矢上川のコサギと、クモと、葉っぱに露

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矢上川のコサギと、

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クモと、

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葉っぱに露(*^_^*)


今日も、みなさまにとって、いい一日になりますように(*^_^*)


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2016年9月14日 (水)

矢上川のコサギ(*^_^*)

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花と蝶

私が撮った「花と蝶」

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森信一の「花と蝶」はこちら➡︎

https://m.youtube.com/watch?v=VzXgB7WIR-Y

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2016年9月11日 (日)

今日は、食堂の時計が狂っているのを直した

それぞれの時計の品番からWaveで取り扱い説明書をダウンロードして、調べた(*^_^*)


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2016年9月 9日 (金)

今朝の散歩道のきれいな花々

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金子みすゞじゃないけど、

「みんなちがって、みんないい!」

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2016年9月 8日 (木)

2年前に買ったラジオです

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私の部屋には、テレビも、冷蔵庫もありません。


買ってすぐに、朝の「ラジオ体操」をiPhoneに録画(実際に使うのは音だけですから、録音と言った方が分かりやすいと思います)しました。

今では、ほぼ毎朝、iPhoneから流れるこの「ラジオ体操」を聞きながら、そして、洗面台の鏡で自分の動作を見ながら、ラジオ体操をしています。

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2016年9月 6日 (火)

上野動物園に行って来ました

年間パスポートあります(*^_^*)

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上野動物園の正門前く

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シロクマ

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日本猿


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ペンギン


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ミーヤキャット


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トラ

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寝てしまったトラ(*^_^*)


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小さなパンダのぬいぐるみを買ってきました(*^_^*)

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腕が動きます。
動くときに「ポキポキ」となるので、「ポキパンダ」という名前です(*^_^*)

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朝食前の今朝の散歩も、矢上川沿い

サギと、


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カモと、


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クレーンと青い空(*^_^*)

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2016年9月 4日 (日)

憧れのキュウちゃんの写真を

勝手にトリミングしてみました(*^_^*)

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① かわいい!


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② 妖艶(*^_^*)


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2016年9月 3日 (土)

八上川のコサギと、

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カモと、
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ハト(*^_^*)

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「プ」は何?

「 国 算 理 社 英 プ」の「プ」は、「プログラミング」

らしい(*^_^*)

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イーテキスト研究所の

ホームページはこちら➡︎

http://www.etext.jp/publish/publish.html

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2016年9月 1日 (木)

9月になりました

そこで、セプテンバーソング(*^_^*)


セプテンバーソング

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