2014年4月14日 (月)

「関 幸一の小さな写真展」・・・本日、最終日!!

本日、最終日!!

本日、最終日のため、「展示品処分市」となります。(^_^)

作品によって原価(プリント代+額縁購入価格)または、無料!!

すぐ近くの目黒川沿いは「八重桜」が満開です。
花見のついでに、ぜひお立ち寄りください(^_^)

Photo

1.写真展

展示予定作品です。(売れて、なくなっている可能性があります)

1.桜と芝桜と青い空(河口湖畔)
2.満開の桜とチューリップ(江川せせらぎ遊歩道)
3.桜とキリンたち(多摩動物公園)
4.蓮と噴水(高幡不動)
5.こちら目線のカマキリ(家の近くの路上)
6.首の長いキリン(多摩動物公園)
7.鼻の長いゾウ(多摩動物公園)
8.蓮と噴水(高幡不動)
9.ウミネコのナイスキャッチ(松島湾)
10.マチュピチュの峰の小鳥(マチュピチュ)
11.憧れのマチュピチュ(マチュピチュ)
12.マチュピチュの峰に虹が・・・(マチュピチュ)
13.コルコバードからポン・デ・アスーカを望む(リオ・デ・ジャネイロ)
14.突然の虹(伊勢市駅前)

2.紙粘土教室

本日は、紙粘土教室はありません(:^_^;)


                以上

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2011年11月17日 (木)

SENZOKU winter FESTA(イベントのお知らせ)

SENZOKU winter FESTAのお知らせ

Top01
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◇日時:11/26(土)・11/27(日)、12/3(土)・12/4(日) 10:00-18:00
◇場所:洗足学園 溝の口キャンパス
◇テーマ:「希望と絆 -東北とともに-」
◇同時開催:恒例の冬の音楽祭『 FUYUON!2011 』&学生主催による大学・短大祭『 GAKUSAI!2011 』

◆出店:東北物産展、川崎フロンターレショップ、のだめショップ、ステージ衣装リサイクルショップ等
◆「大道芸」:チンドン屋、チャンバラショー、猿まわし、がまの油売り、バナナのたたき売り等
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私は、11/26(土)は「東北物産展」、11/27(日)・12/3(土)・12/4(日)は「のだめショップ」を担当します。
洗足学園でお待ちしています!!


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2008年8月 4日 (月)

【イベントのお知らせ】ペン入力コミュニティ第3回セミナー:「陰山英男先生特別講演会」<参加費が無料になりました!>

◆ペン入力コミュニティ第3回セミナー:「陰山英男先生特別講演会」
参加費が無料になりました!!
講演題目:『ペン入力でパソコンが文具になった』

■日時:2008年8月21日(木) 17時00分~18時30分+懇親会(~20時)
■場所:東京大学 情報学環・福武ホール 福武ラーニングシアター(地図
■共催:MEET
◆協力:タブレットPC教育利用研究会
■参加費:無料
※懇親会は実費2,000円
■定員:100名
ペン入力の使い方・マーケット・テクノロジなどに興味のあるユーザ・教育関係者・企業・研究者・学生の皆様なら、どなたでもご参加になれます。
■プログラム:
17:00-17:05 開会挨拶 五十嵐健夫(東京大学准教授)
17:05-18:00 陰山英男先生特別講演
       『ペン入力でパソコンが文具になった』
18:00-18:30 質疑応答
       陰山英男先生と参加者の皆様との対話の時間
18:40-20:00 懇親会(希望者のみ)

◆プログラム詳細および参加申込⇒こちら happy01

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下記に、陰山英男先生からいただいた「講演によせて」を添付します。
http://pen-community.org/2008/07/3.html

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教育へのICT機器活用への本格的な動きが、ここに来てようやく広がってきたように思われる。私のかかわっているところでも、和歌山市や京都府八幡市、山陽小野田市など、導入が進んでいる。

なぜ、今なのか。私は、それがパソコンの能力がようやく学力を高めることのできるレベルに達したことが一番の理由だと考える。具体的に言うと、ペン入力の実用化である。

学習用パソコンは優れたパソコン技術と優れた教育技術が、きれいに融合されてこそ、真価を発揮する。だから、その日のために教育技術を磨くのである。ただ、学力作りにこだわった実践から出てきた結論は意外なものであった。

その結論とは、子どもを伸ばすのにもっとも有効な方法は、「限られた内容を、単純な方法で、徹底的に反復すること。」だったのだ。これは、まさしくパソコンのもっとも得意とすることである。だが、ドッグイヤ-と言われるパソコンの進化にあっても、なかなかその段階は来ない。その間に、学力低下問題が提起され、私は忙殺される。いつしか、パソコンのことは、頭の中から消えていた。

やがて、運命のイタズラもあり、その後私は尾道市立土堂小学校の校長となる。その実践に悪戦苦闘する中、あるICTメ-カ-がペン入力の新しいエンジンをたずさえて私を訪ねる。これによって、しばらく眠っていたパソコン熱がよみがえることになる。

私は説明を一通り聞いたが、当時はそれどころではなかった。しっかり聞いていなかった。だがその翌日、朝目覚めたとき、その説明を思い出しながら、いきなりひらめいた。ペン入力ができ、通信ができ、しかも小さいという学習用パソコンをイメ-ジしたとき、それを中核とした教育全体のシステムが一気に思い浮かんだ。

教育機器としてICTを導入しても、私は費用を上回る成果を上げるのは難しいと考えている。教育技術と融合し、さらにシステムとして機能してこそ、意味がある。

このサイバ-エデュケ-ションシステムなるものの可能性についてお話ししたい。

いろいろあったが、私にとってこのシステムの構築は、自分にとって最後にして最大の挑戦だと思っている。

Copyright(c) 2008 陰山英男 All rights reserved.

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関連Webページ:
ペン入力コミュニティ第2回セミナー:「タブレットPCを授業で活かす!!」
【イベント参加報告】「ペン入力コミュニティ」キックオフ・セミナー2007

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2007年12月19日 (水)

イベントのお知らせ:教員のICT活用指導力向上フォーラム:  ーすべての教員がICTでわかる授業をー

教員のICT活用指導力向上フォーラム ーすべての教員がICTでわかる授業をー
が開催されます。
(当日、パネリストをされる尚美学園の小泉力一教授からご案内をいただきました。)

・日時:2008年1月31日(木)14:00~17:00
・場所:東京国際交流館 プラザ平成 国際交流会場
・主催:メディア教育開発センター
・参加申込: ⇒こちら
・参加費:無料

メディア教育開発センターが文部科学省の委託を受けて2年間で実施した調査研究の成果によれば、ICTを活用した授業を行うと児童生徒の学力が向上することが実証的に示されています。
今年度は、教員のICT活用指導力の向上を図るために、「教員のICT活用指導力とICT操作スキルの向上プロジェクトの推進と評価」事業を文部科学省の委託を受けて、実施しています。
本フォーラムでは、文部科学省が公表した「教員のICT活用指導力の基準」を踏まえて、ICT活用による効果的な授業実践の事例報告や実践のポイントの整理、教員のICT活用指導力向上のための研修の例示が説明されます。また、集合研修、校内研修、個人研修、教員養成研修に利用できるICT活用指導力向上研修システム(約100本ビデオ説明付)の活用など、本事業の成果の活用方策とICT活用による分かる授業などについての検討があります。

◆内容:
①挨拶14:00~14:05中沢 淳一(文部科学省初等中等教育局情報教育調整官)
②講演14:05~14:45清水 康敬(独立行政法人メディア教育開発センター理事長)
③実践報告
◇セッション 「ICTを効果的に活用した実践のポイント」 14:45~15:45
司会
 中川 一史(独立行政法人メディア教育開発センター教授)
パネリスト
 佐藤 幸江(神奈川県横浜市立大口台小学校研修主任)
 田中 靖浩(鳥取県三朝町立西小学校研修主任)
 横山 隆光(羽島市立羽島中学校校長)
 小泉 力一(尚美学園大学芸術情報学部教授)
④休憩 15:45~15:55
⑤研修報告
◇セッション「教員のICT活用指導力を向上させる研修の在り方」 15:55~16:55
司会
 堀田 龍也(独立行政法人メディア教育開発センター准教授)
パネリスト
 皆川  寛(宮城県登米市立北方小学校研修主任)
 梶本 佳照(兵庫県三木市立教育センター所長)
 中村 武弘(三重県教育委員会事務局研修分野(総合教育センター:研修企画・支援室企画・支援グループ主幹兼指導主事)
 村井万寿夫(金沢星稜大学准教授)
⑥閉会の挨拶 16:55~17:00
 清水 康敬(独立行政法人メディア教育開発センター理事長)


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2007年8月 6日 (月)

渋谷・東急本店:岩合光昭写真展「パンダの季節」

Iwago537Iwago535「パンダ大好き」な私(*注)は、8月2日から渋谷・東急本店7階で開催されている岩合光昭写真展「パンダの季節」を見てきました。
動物写真家・岩合光昭氏が中国ジャイアントパンダ保護研センターや陜西省秦嶺山脈で撮影した約90点のパンダの写真が展示されています。とても愛くるしかったので、私は岩合光昭写真集『パンダ』(大型本)を購入しました。(^_^)
(この写真展は、8月14日まで開催されています。入場料:一般700円ですが、TOP&ClubQカードを提示すると2名まで入場無料です。)

会場で、岩合光昭DVD「地球温暖化の目撃者 カナダ編」が映写されていました。ホッキョクグマを追いかけて撮影したドキュメンタリー仕立てのDVDです。エンディングで流れた「人間の生活が自然のリズムを変えてしまっているのかも知れない」という岩合光昭さんのメッセージが印象的でした。

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*注)今までにブログで紹介した「パンダに出会う旅」:
和歌山・アドベンチャーワールド(2007年7月 2日)
神戸・王子動物園(2007年6月29日)
中国・成都パンダ繁殖センター(2006年10月22日)
神戸・王子動物園(2006年5月21日)
東京・上野動物園(2006年4月 9日)

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2007年3月11日 (日)

【イベントのお知らせ】これからの教室のICT環境の方向を考える-「UNIQUEプロジェクト」成果発表会-

内田洋行の伊藤博康さんからお知らせいただきました。

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これからの教室のICT環境の方向を考える
 -「UNIQUEプロジェクト」成果発表会-

独立行政法人メディア教育開発センター(以下、NIME)ならびに株式会社内田洋行は、2006年3月30日に包括連携協定を結び、それに伴いUNIQUEプロジェクトを推進してきました。
初年度となる2006年度は、教員に必要なWeb情報を配信する「Teacher's Desktop」を研究・開発し,たくさんの先生方に活用していただきました。また,2007年度以降に向けて,国内の先進的な学校の視察調査を実施しました。
成果発表会では、これら本年度の成果報告に加え、英国の教室のICT環境,日本の最先端の学校建築などについて紹介し,これからの教室のICT環境の方向を考えたいと思います。

日 時:平成19年3月17日(土) 13:00~17:00 (受付開始12:00)
会 場:株式会社内田洋行 潮見オフィス
    9階会議室・2階カスタマーブリーフィングセンター
    東京都江東区潮見2-9-15
    http://www.uchida.co.jp/contents/shiomi.html
費 用:無 料
定 員:80名
主 催:UNIQUEプロジェクト
申 込:http://www.uchida.co.jp/seminar/070317/index.cfm

内 容:

第1部 『2006年度UNIQUE研究成果報告』 (13:00~)
 挨拶 : NIME 理事長 清水康敬氏
総括 : NIME 助教授 堀田龍也氏
校務調査報告 : 静岡大学 助手/NIME 客員助教授 石塚丈晴氏
Teacher's Desktop開発報告 : 株式会社 内田洋行

第2部 『これからのIT教室環境を考える』 (13:30~)
・対談「英国の教育環境に学ぶ」
 和歌山大学 助教授 野中陽一氏× NIME 堀田龍也氏

・講演「新しい学校建築の取り組み」
 千葉大学工学部助教授 柳澤要氏

・視察レポート「こんな学校のIT環境を見てきました」(14:50~)
玉川学園視察レポート報告 :富山市立寒江小学校教諭 笹原克彦氏
立命館小学校視察レポート報告 :小松島市立南小松小学校教諭 村井徹志氏
視察のまとめ :株式会社 内田洋行

・パネルディスカッション
「子どもと教師のための新しいIT環境とは」(15:20~)
 司会 :NIME 堀田龍也氏
パネリスト :岐阜聖徳学園大学助教授 石原一彦氏
柏市立土南部小学校教諭 西田光昭氏
三木市立教育センター副所長 梶本佳照氏

・内田洋行2階カスタマーブリーフィングセンター見学 (16:20~)
デモ授業 : 小牧市立光ヶ丘中学校校長 玉置崇氏
       奥州市立水沢小学校教諭 佐藤正寿氏

終了(17:00)
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【参考URL】
UNIQUEプロジェクト: http://www.nime.ac.jp/UNIQUE/
メディア教育開発センター: http://www.nime.ac.jp/
株式会社内田洋行: http://www.uchida.co.jp/
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2007年2月23日 (金)

【イベントのお知らせ】D-project春の公開研究:3月18日(日)

金沢大学の中川 一史先生から、メールをいただきました。
’D-project春の公開研究’のお知らせです。私もさっそく参加申込をしました。

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毎年恒例の’D-project春の公開研究’がやってきました。

◇日時:2007年3月18日(日)
◇場所:東京・コクヨホール
◇テーマ:「メディアで創造する力は、こうやってつける!」
 具体的な実践提案や模擬授業を通して、考えていきます。

今回も「もったいないおばけ(D-project用語で、どこに参加するか迷うほど、一度に中身の濃い内容が同時進行すること)」が出ることまちがいありません。
今回は、アップとルーズを通して映像と言葉の行き来を考えさせる小学校国語の授業やCM研究の制作活動を含んだ高等学校情報の授業などの「実践バトルセッション」、金沢大学附属小学校6年1組全員がコクヨ担当者とともに、文具作りを進めてきた授業の終盤として最終プレゼンを行う「公開授業」など、見逃せない内容満載の1日になります。

申し込みがスタートしました!
会場のスペースに限りがありますので、定員になり次第、締めきらせていただきます。
お早めに申し込みください。

◇参加申し込みは
http://www.d-project.jp/2006/induction/2007spring/index.html
にて!

D-project会長/中川 一史(金沢大学教育学部附属実践総合センター)
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なお、中川一史先生は、今春からメディア教育開発センターに移られるそうです。ご自身のブログ「中川一史のひとりごと」に書かれています。

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2007年2月 3日 (土)

【イベントのお知らせ】世田谷区立学校「IT活用授業研究員発表会」

世田谷区の教育情報化施策の1つである「IT活用授業研究員(IT活用マイスター)」制度の成果報告会が,2月8日(木)14:00-16:15世田谷区中町ふれあいホールで行われる。
堀田龍也先生のブログより引用)

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世田谷区立学校「IT活用授業研究員発表会」

日時:平成19年2月8日(木)14:00~16:15
場所:中町ふれあいホール
    (玉川中学校・中町小学校敷地内 東急大井町線「上野毛駅下車 徒歩10分)
主催:世田谷区教育委員会
内容:
 ○若井田教育長のお話(本プロジェクトのビジョンについて)
 ○18名のIT活用マイスターの実践報告
 ○堀田龍也助教授の講演:「ITを活用した『分かる授業』」
参加方法:
世田谷区内の先生はもちろん,区外の先生たち,都外の先生たち,あるいは一般からも参加は可能。
当日,受付で申し出ればよいようになっている。
両面カラーのチラシは→こちら
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この事業は,文部科学省委託事業「教育情報共有化促進モデル事業(e-教員プロジェクト)」の対象事業でもある。

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2007年1月30日 (火)

【イベントのお知らせ】横浜国立大学経営学部現代GP成果発表会「経営学eラーニングの開発と実践」

横浜国大経営学部教授の白井宏明教授から、e-Learnig関連のイベントのお知らせをいただきました。
メディア教育開発センターの清水康敬理事長の講演「我が国におけるeラーニングの現状と課題」もあります。

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横浜国立大学経営学部現代GP成果発表会
「経営学eラーニングの開発と実践」

日時:2007年2月2日(金)13:30~16:00
場所:横浜国立大学教育文化ホール
http://www.ynu.ac.jp/access/acc_10.html
【横浜市営地下鉄】 三ツ沢上町駅下車 → 徒歩約16分(正門)
参加費:無料(事前申込不要)
プログラム:
13:30 開会挨拶 横浜国立大学学長 飯田嘉宏
13:40 特別講演
      「我が国におけるeラーニングの現状と課題」
      メディア教育開発センター理事長 清水康敬氏
15:00 成果報告
      ①会計CAI
      ②ERP(企業統合情報システム)
      ③ビジネスゲーム
16:00 閉会挨拶 経営学部長 山倉健嗣

注)現代GP:
平成16年から始まった文部科学省の「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(略称:現代グッドプラクティス)」は、社会的要請の強い政策課題に対応したテーマ設定を行い、各大学等から申請された取り組みの中から特に優れた教育プロジェクトを選定し、財政支援を行うことで高等教育の更なる活性化が促進されることを目的としています。横浜国立大学では、経営学部による「経営学eラーニングの開発と実践」と「地域交流科目による学生参画型実践教育」の2件が採択されました。
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【注記:By関】
来年度も「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」は予算化されています。
4.大学改革の推進-教育研究・人材養成機能の強化-
(1)国公私立大学を通じた大学教育改革の支援の充実 150.0
(現代GP:地域活性化(新規)、特色GP、学生支援(新規)等)
http://seki-kouichi.cocolog-nifty.com/soyokaze/2007/01/19_16b7.html
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2007年1月11日 (木)

【イベントのお知らせ】e-教員プロジェクト成果発表会

三菱総研の吉村さんからご連絡をいただきました。

文部科学省委託の「平成18年度教育情報共有化促進モデル事業(e-教員プロジェクト)」成果発表会のご案内です。

------------【ご案内】------------------

「平成18年度教育情報共有化促進モデル事業(e-教員プロジェクト)」成果発表会開催案内

文部科学省の委託を受けて実施している「平成18年度教育情報共有化促進モデル事業(e-教員プロジェクト)」
の成果発表会を開催いたします。ぜひご参加くださいませ。

日  時 : 平成19年2月4日(日) 10:30~17:30(開場9:45)
場  所 : 東京国際交流館 プラザ平成 http://www.tiec.jasso.go.jp
東京都江東区青海2-79(ゆりかもめ船の科学館駅から徒歩5分)
電話:03-5520-6001
参加方法 : 参加は無料です。
参加ご希望の方は、三菱総研HP「セミナー・イベント」情報をご参照の上、郵送・メール・FAXいずれかの方法でお申し込み下さい。
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